アイドルになれるなら自分の魅力を120%表現します

アイドルになれるなら自分の魅力を120%表現します

アイドルになりたいと思い、オーディションを受けることになりました。友達から聞いたオーディションで、なかなかの難関だと聞いてかなり前から緊張していました。
自分の部屋に姿見の鏡を置いて、その前で笑顔の練習をしたり、面接の時に答えることを考えたりしていました。

アイドルを目指す女の子

メイクも派手な方がいいのか、ナチュラルな方がいいのか迷いました。アイドルということなので、ナチュラルな方が好感が持たれるんじゃないかな、と思っていました。
歌って踊れるアイドルを目指していたので、ダンス教室に通ったりしていました。歌はカラオケに行って思いっきり歌っていました。歌には自信がありましたし、プロポーションもかなりいいと思っていましたので、ちょっと自信がありました。

オーディションの時にあがらないように、事前に練習しました。
私は緊張すると声が震えるので、声が震えないようになるように訓練しました。
オーディションの日の前までに髪の毛をカットして、アイドルらしく可愛い感じの髪型にしました。
私は歌に自信があるので、オーディションの時に歌う歌を決めるのが大変でした。
オーディションの時にはかなり上がりました。

得意の歌を歌いましたが、歌は上々だったと思います。あとはダンスも踊りました。自己アピールではとにかく明るく誰からも好かれるアイドルを目指しています、と答えました。
私は見かけたいいので、男性からは特に好かれる自信があるので、その点が審査員に届いて欲しいです。


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